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没ロゴ置き場

■CREATEグラフィック


倭の文字をモチーフにするロゴ案件で没になったのがたくさんあって
気に入ってたのとかも沢山あるのでとりあえずここで発散。

メディアスキ-ン

■LIFE STYLE


発売初日にメディアスキンにしました!革っぽい質感でちっちゃくてカッコイイ!DoCoMoからauになったのでメアド変更に…。いろんな人にメールしたら最近会ってない人とか懐かしい人からメールが帰ってきて、いろいろびっくり(゚U゚)
今までどドコモのP使ってのでインターフェイス違うけど慣れると使いやすそう。ボタンが散っちゃくて打ちにくいってう意見もあるけど柳的には許容範囲です。

テキストデータから拡張子を抽出

■FLASH LABOスクリプト

//出力サンプル
trace( $fileTypeSearch("filename.jpg") )//jpg
ファイル名をまとめた配列なんかがあったとき、いっこいっこのファイルの拡張子を調べれるじゃん('回')オット!!とおいついたので簡単な処理ですけどアップしてみました。拡張子を調べて特定のものがけ別の処理をかけたいときの判断分岐なんかに使えます。

//定義するファンクション
//テキストデータから拡張子を抽出
function $fileTypeSearch(_str){
	var _fileTypeArr = _str.split(".")
	return _fileTypeArr[_fileTypeArr.length-1]
}

数字をアルファベットに変換

■FLASH LABOスクリプト

//出力サンプル
$num2Alphabet(0)//A
$num2Alphabet(25)//Z
番号テキスト付きのサムネイルを沢山生成して、そのあとで番号じゃなくてアルファベットで表記したかったな…(`A´)ウウウゥというときになどで使えます。ちなみにこれ、とりあえず25超えたらAに戻るようになってます。

//定義するファンクション
//数字をアルファベットに変換
function $num2Alphabet(_n){
	var _alphabetStr = "ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ"
	return _alphabetStr.charAt(_n%_alphabetStr.length)
}

ミムさんウエディングニュースペーパー

■CREATEグラフィック


ミムさんの結婚式2次会で使う、夫妻馴れ初めなどが記事になっているニュースペーパー。2次会に早めに来た方に呼んでもらったら暇つぶしになるし、新郎新婦も後で振り返れる読みもの。コピーライティングそうちゃん。印刷さっちんです。

月-金 を 月・火・水・木・金 に変換する

■FLASH LABOスクリプト

//出力サンプル
_out = $day_shortcupRestoration( "月") 
trace( _out )//月
_out = $day_shortcupRestoration( "火-木") 
trace( _out )//月・火・水・木
_out = $day_shortcupRestoration( "水-月") 
trace( _out )//水・木・金・土・日・月
_out = $day_shortcupRestoration( "毎日") 
trace( _out )//日・月・火・水・木・金・土
番組表を作るとして…というか作ってるんですが。
月曜から金曜までやってる番組の表記を"月-金"にしてそのままテキストを表示するものを作っています。でもって、今日の曜日だけを判断して番組を表示する仕組みを作ってる途中で…"月-金"ってはいってたら火水木曜日が判断できない(゚回゚)ガーンってことになってしまったので"月-金"を"月・火・水・木・金"って返してくれるファンクションを作りました。
毎日っていれると"日・月・火・水・木・金・土"を返してくれます。

//定義するファンクション
//曜日の中抜け省略表示状態から 非省略状態へ
function $day_shortcupRestoration(_str){
	var _day = ""
	var _dayArr = [ "日","月","火","水","木","金","土"]
	var _dayArr = _dayArr.concat(_dayArr)
	var _startDayNum
	var _endDayNum
	if(_str.indexOf("-") != -1){
		_arr = _str.split("-")
		_startDayWord = _arr[0]
		_endDayWord = _arr[1]
		for(i = 0 ; i <_dayArr.length ; i++ ){
			if(_startDayWord == _dayArr[i]){ _startDayNum = i }
			if(_startDayNum != null ){
				if(_endDayWord == _dayArr[i]){ _endDayNum = i ;break}
			}
		}
		for(i = 0 ; i <_dayArr.length ; i++ ){	
			if(_startDayNum <= i && _endDayNum >= i ){
				_day += _dayArr[i]
				if(_endDayNum != i ){ _day += "・" }
			}
		}
	}else if(_str == "毎日"){
		_day = "日・月・火・水・木・金・土"
	}else{
		_day = _str
	}
	return _day
}

連続で同じ数字が出ないランダム

■FLASH LABOスクリプト

//出力サンプル//ループ処理する場所に記述
trace( $randomUnMimic( 10 , _num) )
たとえばランダムで画像を表示するスライドショーとか作ったときに、え?さっきとおなじ画像がでたよ?かぶってるよ(゚回゚)ガーンって連続で同じ画像が出る違和感がるものになてしまいますよね。そこで連続で同じ数字が出ないランダムってのを作ってみました。
変数= randomUnMimic( ランダムしたい最大数 , 変数)

//定義するファンクション
//前回と一致しないランダム
function $randomUnMimic( _rndMax ,_before ){
	var _n = 0
	do{ _n = random( _rndMax ) }	//ランダム
	while( _before == _n )		//前回と一致したらもう一度
	return _n
}

trace( Number("020") )//16になるのはなんで?

■FLASH LABOスクリプト

天気予報データを分解して降水確率を抽出する案件があったんですが。
たとえば降水確率20%の場合、抽出した数字が"020"になるときや" 20"になるときがあって、Number()で囲うと直るだろうと思っていたらなんか降水確率が16%になってしまっていて
(゚回゚)ガーンナンデー
そんな数字は元データに入ってないのになーとおもって試行錯誤してました。

trace( Number( 010 ) )//8
trace( Number( "010" ) )//8
trace( Number( "020" ) )//16
trace( Number( "030" ) )//24
trace( Number( "040" ) )//32
trace( Number( "050" ) )//40
trace( Number( "060" ) )//48
trace( Number( "070" ) )//56
trace( Number( "080" ) )//エラー

結局、ストリングの最初が0で始まるとき8進数になるようです。色の指定でおなじみの2桁の16進数も最初に0xって書くのと近い話なのかなというぼんやりと納得しました。
16進数の書き方だろうと思われる、0xの色指定の書き方でも試してみました。
trace( "0xFF")//256
思ったとおりの答えが。
逆に16進数や8進数を10進数に戻すときに使えるなーと思います。
話を戻して…020を数字としての定義に戻す方法はこういう感じで可能でした。

//成功
_str = "020"
trace(Number(" "+_str))//20

//失敗
_str = "020"
trace(Number(_str))//20

半角スペースが最初にあると数字にしてくれます。
試行錯誤中、一度複雑なファンクション作っちゃいましたが、
たぶんこの対処がイチバンラクかなと思いました。

半径角度と座標の三角関数変換

■FLASH LABOスクリプト

trace("角度に変換 出力サンプル")
trace( $xy_r(100 ,100) )//45	
trace("半径に変換 出力サンプル")
trace( $xy_d(100 ,100) )//141.42135623731
trace("座標に変換 出力サンプル")
trace( $rd_x(60,2) )//100
trace( $rd_y(60,2) )//173.205080756888=√3
角度がと半径がわかっていてXY座標に変換したいときやXY座標がわかっていて角度と半径を出したいときサイン(゚口゚)コサイン(゚回゚)タンジェント(゚皿゚)思い出してどうだったっけってしき作るのは結構時間ロスだ…とおもったのでファンクションにしてみました。

座標に変換の出力サンプルは 1:2:√3(横の長さ:縦の長さ:斜めの長さ)になっている場合 60°になるはずなのでこんな入力の値にしてます。


//定義するファンクション
//ラジアン
_root._rad = 180 / Math.PI 
//角度に変換
function $xy_r( _xx , _yy ){	
	var _rr = ( Math.atan2( _yy , _xx ) * _root._rad) 
	return _rr
}
//半径に変換
function $xy_d( _xx , _yy ){
	var _dd =  Math.sqrt( Math.pow( _xx , 2 ) + Math.pow( _yy , 2 ) )
	return _dd
}
//座標に変換
function $rd_x(_rr,_dd){
	var _xx = Math.cos( _rr / _root._rad)*_dd
	return _xx
}
function $rd_y(_rr,_dd){
	var _yy = Math.sin( _rr / _root._rad)*_dd
	return _yy
}


配列内の値を合計する

■FLASH LABOスクリプト

//出力サンプル
imp = [48,45,82,1,3]
trace( $arrSum(imp) )//179
エクセルのSUMみたいに配列の合計をだしたいなーって思ったときに毎回計算してたら行数増える(゚皿゚)ムーーっておもって…配列に数字ばっかり入ってる時限定ですが全部合計できちゃうファンクションを作りました。
arrSum( 数字だけが入った配列 )

//定義するファンクション
//配列内の値を合計
function $arrSum(_arr){
	_n = 0
	for(i in _arr){
		_n += Number(_arr[i])
	}
	return _n
}

桁そろえファンクション

■FLASH LABOスクリプト

//出力サンプル
trace( $zeroAddNum(15,5) )			//00015
trace( $zeroAddNum( 54.467 , 4 ) )		//0054
trace( $zeroAddNum( 54.467 , 4 , 4) )	//0054.4670
デザイン的にここ数字2桁ほしいよ(`回´)3桁ほしいよ(`皿´)って時に数字が1桁でも余った分左に000を付け加えてくれるファンクション作りました。桁揃えます。絶対同じ文字数にしたいときとかと使うと便利。
zeroAddNum(数値 , 整数の桁数 ,小数点以下の桁数 )

//定義するファンクション
//桁そろえ
function $zeroAddNum(_num, _lengthL, _lengthR) {

	if(!_lengthR){_lengthR = 0}
	if(!_num){_num = 0}
	_num =String(_num).split(".")
	if(_num.length == 1){_num.push(0)}   
	
	var _l = _num[0]
	var _r = ""
	
	if(_lengthL >= _num[0].length)
	{
		_l = String(Number(_num[0])+Math.pow(10,_lengthL)).slice(1)
	}
	if(_lengthR > 0)
	{
		_r = "."+String(Number("0."+_num[1])+(1/(Math.pow(10,_lengthR+1)))).slice(2,_lengthR+2)
	}		
	return (_l+_r)
}

FALSH FUNCTION ARCHIVE

■FLASH LABOスクリプト

フラッシュのファンクションを整理しよーと思いました。
ここでまとめてこうとおもいます。

なんかあせる…

■LIFE STYLE

うーん
3/6 TEC FLASH
3/9 HOME BANNER*3 TIMETABLE SPORTS WHAT'SNEW RANKING
3/3 MIMU ROULETTE
3/3 MIMU FLIER
3/4 MIMU WED MEETING
3/8 MIMU SPORTS MAG
3/2 ALPARK ALMAGA PDF UP
3/2 ALPARK BP MAIN VISUAL UP
3/6 ALPARK MEETING
3/7 ALPARK FAMILYDAY PDF UP
3/12 ALPARK ALMAG MT
ようけあるー