ジャバスでタイマー更新
■FLASH LABO:スクリプト
大晦日に更新があるよ!正月にも更新があるし…。正月営業してる店舗とかのウェブ更新を担当していると、プライベートの日程がかなり限られてきてしまいますね。チラシ作ってるデザインスタジオも三が日にデータを届けますといってました…。忙しそう…(゚皿゚)
最近JavaScriiptでフラッシュ配置のソースをDocument.writeするのは当たり前になりましたが、そのおなじみのDocument.writeにDateの判断をつければタイマーになるじゃん!やってみようということで、高味さんと研究!うまくいきました((('u')))+
日時を入力しておくと、その日時の前か後かで、書かれるソースが変わるジャバスクリプトです('u')
<script type="text/javascript">visibler('<div style="display:none">','','2008','1','1','0','0');</script>
<h2>タイマー更新したいソース</h2>
2008 1/1 00:00:00まではdisplay:noneで隠す<br />
2008 1/1 00:00:00からは隠さない<br />
<script type="text/javascript">visibler('</div>','','2008','1','1','0','0');</script>
というふうに使います。入れる引数の項目と順番は以下の通りです。
visibler ( まだ来てないときのソース , 過ぎていたときのソース , 年 , 月 , 日 , 時 , 分 )
定義するファンクションはこちら。
<script type="text/javascript">
//タイマーファンクション
function visibler(beforeSource,afterSource,year,month,date,hour,minute) {
var dn = new Date();
var dt = new Date(year,month-1,date,hour,minute);
//alert(dt.getFullYear()+" : "+(dt.getMonth()+1)+" : "+dt.getDate()+" : "+dt.getHours()+" : "+dt.getMinutes());
//alert(dn.getFullYear()+" : "+(dn.getMonth()+1)+" : "+dn.getDate()+" : "+dn.getHours()+" : "+dn.getMinutes());
if(dn.getTime() < dt.getTime()){
document.write(beforeSource);
}else{
document.write(afterSource);
}
}
</script>
直書きしする場合はこのままheadのなかに。
外部ファイルで.jsにいれる場合は<script type="text/javascript"></script>ははずしてコピリましょう。これでかなり仕事が楽になります。休み出なくてよくなったー('u')








