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オートテキストアニメーション

■FLASH LABO

ユーザー入力型の文字広告や、スライドショーなどを作るときのリソースとしてデモになるかなとおもって、文字をアウトラインフォント表示にして、一文字ずつでてくる表現を、オートで行えるフラッシュをつくってみました。 今後、文字の出方を色々変えれるようなものを追加してみる予定。 かな・記号・英語は入れるとして、日本語7000文字などを主要な文字を全て入れると3.4Mb、JIS第一水準3000文字にすると1.4Mになるようです。最近ブロードバンドと言う言葉も聞かなくなるくらい、太い回線が当たり前になってきたので1Mbのswfとかもアリっぽいきもしてきました。 上に表示しているのはJIS第一水準3000文字の方。でもちょっと読み込み長いかなー…。

前回訪れた時間と比較

■FLASH LABOスクリプト

連続アクセス制限とか前回訪れてからどのくらい時間が経ったかなどがわかるスクリプトのサンプルを頼まれたので、のっけときます。自分でもなんかで使えそうです('u')

so = SharedObject.getLocal("TimeStamp")

//はじめてきたとき
if( so.data._beforeTime == null ){
	so.data._beforeTime = 0	
}

//前回来た時から過ぎた時間
_nt = new Date()
_t = (_nt.getTime() - so.data._beforeTime)/1000
trace(_t+"秒前にきましたよ")

//次回用にタイムスタンプ
_bt = new Date()
so.data._beforeTime = _bt.getTime()

2工程キリバン判定

■FLASH LABOスクリプト

カウンターなどのキリバンの判定がめちゃ単純にできたのでメモメモ。どこかの桁ひとつを区切り文字として配列化して、配列数を数えたら判定できちゃうことに気づきました。便利('u')

//カウント数
counter = "7777777777"

arr = counter.split(counter.charAt( 0 ))
if(counter.length <= arr.length-1 && counter.length > 1){
	trace("キリ")
}

メガネ

■VIEW CINEMA/DVD


カモメ食堂の匂いを引き継いだ癒し系DVD「メガネ」を、
作った薬膳風スープをすすりながら観ました('u')
自分の居場所の見つけ方や、リセット方法のヒントになりそうな癒される一品です。

■LIFE STYLE

今日から春…。
ってかんじの気温差で、いっきに春めいた春分の日の昼下がりに出社中。昨日までとはうって変わって、いきなり今日はオフィスの窓明けて空気入れ替えてもOKな気温になっています。春になって和やかになっても、納期は変わらず、忙しくて研究したいことが全然できません。

じゅるーん

■LIFE STYLE

出向先で鼻風邪菌もらってきたのかな。
明日も夕方あちらで作業予定…。

ヘイスト

■LIFE STYLE

徹夜続きだったコーダーさんが6時間睡眠で元気にもどってきた!

気づけばエンプティー

■LIFE STYLE

無線充電式マウスと僕の関係は一心同体。僕が家に帰るとき…それはマウスが充電フォルダーに帰るときなのです。徹夜と仮眠の繰り返しの日々は、マウスも充電ができない日々なわけで。マウスの充電が残り少なくなったことを伝える警告がでた時、相棒も疲れたのか…としんみりしてしまいました。

■LIFE STYLE

最近また徹夜が増えてきました。

縦長のムービークリップに弱い

■FLASH LABOデバイスセントラルゴロク

Adobe Flashは
横長のムービークリップを縦に移動させたときより
縦長のムービークリップを横に移動させたときの方がかなり重い

再描画の負荷量について実験中、かなりショックな結果が…
今回の実験では1:7くらいの違いが出ています。

これはインクジェットプリンターの動きと同じアルゴリズムなんでしょうねー。
横1列を描画→下にずれる→横1列を描画→下にずれる…の流れを繰り返しているっぽく、横1列を描画する瞬間、描画するものがなければ、省いて次ぎに行くんでしょう。プリンタも横線1本のファイルを出すときと、縦線1本のファイルを出すときでは、「ウイーーーーンガシャ」って鳴る回数が違いますもんね。

ジャンパー

■VIEW CINEMA/DVD


テレポート。そんな力があったらどうなるか。子供心にだれもがあこがれるテレポートが、なんかできちゃった少年の人生を映像化。設定はすごく魅力的ですが、脚本に道徳的なテーマないのが残念なところ。
「人より優勢に立てるからこそ失うもの」を、リアリティーのあるストーリーのなかに散らばめてほしかったなと、ちょっとものたりない部分あり。