お笑いでデザインを連想したこと。
■IDEA
お笑いの人が商品の特徴をCMで視聴者に伝える。
お笑いの人が自分のネタでコントや漫才をする。
この違いってデザインに置き換えイメージしてみると…
商業デザインとアートデザインの違いに似てるようです。
ふと気づきました。
お笑いも純粋にアートとして笑いを提供することもあれば、
そのスキルを使って企業CMで商品の特徴を伝えることもあるんですね。
バカっぽくても気持ち悪いとかいわれても。
より伝えれるように。
これを意識してプロとしてスキルを追求してるところはなんだか、尊敬できるなーと。
そして、お笑いという文化はデザインの文化以上に必要とされていたりするのかも。

COMMENT
March 26 2009 PM 16:15ヤンプー→えこ
March 25 2009 PM 15:30えこ
デザイナーも自分のスキルアップして、仕事が来るように備えないといけませんね。
どちらも、「あ~、あれもう一回みたい!」といわれるような
存在になれると良いですね。
人を楽しく幸せな気分にさせる「お笑い」文化が必要とされているのであれば、お笑いをかねたデザインをするのも手か!
エア焼肉とか笑えるし。